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『Free』

『Free』



人前では見えっ張り でも人一倍弱いこんな私
気付いてるくせに 治す勇気がないから だから置いて行かれるのかな


人とは違う?だからなんなの 皆と一緒?だからなんなの 私は私でありつづける
この信念貫き通させてもらうから


いつも人の涙を拭いてる
拭いて欲しいのは私のほうなのに 言いたいこと言えずに溜まっていく言葉達
溢れそうになっても 自分で溜めたものぐらい 自分で処理するわ


実は甘えたいんでしょ?そんなこと聞いてどうするの強がりはやめろよ?そんなこと言って試してるの
話す相手ぐらぃ私に決めさせてよ そのくらいの自由なら許されるでしょ?
| - | 02:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『抱きしめて』

『抱きしめて』



寒い冬を越えて 私の心の氷もとかすように 春がやってきた 眠っていた想いが 鳥の囀りと共に目を覚ます
川の流れのように早い君の心に 僕は追いつけるかな


何度も何度も当たり前のように 季節は訪れるケド
君と僕には何か変化があったはず それが1つになったら きっと...きっと笑ってあの道あるけるかな


優しい風に包まれながら歩く並木道
蓋をした気持ち溢れてきて涙とともに鍵をかけた


何度も何度も思い出すよ
君の笑顔 君の涙
すべてが愛しい そんな僕の想いが君の心苦しめてた

『君が幸せならそれでイィょ』 そんな言葉僕には言えないよ
だから何も言わない あとは君が決めていいよ
あふれる想い抱きしめてくれてありがとう
| - | 02:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『夢物語』

『夢物語』



不安な夜は 寂しい夜は 君のこと思い出して ただ声聞きたくて 1ヶ月前に会ったのが夢のよう そんな僕の夢物語

メール読み返して一息つく今何してるかな?
着信履歴が消えるだけでどこか寂しい 君との電話なかったことになりそうで

弱い自分 早く捨てたくてがむしゃらに走ってみるけど 目的地がわからなくて いつもここで立ち止まる


空見上げて 同じ雲分け合って 同じ風にふかれ 同じ太陽の光をあびる
ほら 離れててもこんなに繋がってるよ


無理に音楽聞いたり 映画見たり
メールがこない日はいつも自分をごまかす
何度も何度も問い合わせして こないの知ってるのに
やっときたと思ったら 友達からだったりして

いくら自分を騙しても 好きの気持ちには勝てないよ今やっと目的地が見えた
今会いにゆくよ


夜空見上げて 同じ星わけあって 同じ月の光あびて 同じ朝をむかえる
ほら 僕らの1日は繋がってるんだ


空見上げて 同じ雲分け合って 同じ風にふかれ 同じ太陽の光をあびる
ほら 離れててもこんなに繋がってるよ


今度は君と僕の毎日を一つにしよぅ
| - | 22:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『2人の未来』

『2人の未来』



いつもと変わらない日々が今日もまた始まった
朝、目が覚める奇跡に 今頃気付くなんて 遅すぎた
朝ごはん食べて 歯を磨き「いってきます」という僕に 「いってらっしゃい」とかえしてくれる君が 暖かいょ

会社にいても何しても 君のことは頭から離れない この気持ち届くかな 君にちゃんと伝わってるかな


何気ない毎日が輝きだしたのは きっとあの日から
君に出会って変わったよ 僕が見える色が増えた 僕が生きる意味を見つけた


帰ってくればいつもいい匂いがする 一緒に食べる君の料理は どんなに高いフルコースよりおいしいよ
皿を洗う後ろ姿を見ていつも思う 今日もありがとう

君が甘える夜だけは どんなに疲れてても優しくそっと抱きしめるよ


何気ない毎日が輝きだしたはのはきっとあの日から
君の笑顔のためなら僕はなんだってできる

笑い泣き怒る君の表情に 何度悩んだことか そんなことも今ではいい笑い話だね


ずっとずっと胸にしまった気持ち今君に伝えるよ
今も昔も変わらない 君のこと大好きだょ
| - | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『For ever』

『For ever』



初めて会った日は風が心地よくて 照れたように君は笑いながら 話してくれたのを覚えてる
長い夜がくれば 自然と顔が浮かんできて 会いたくてしかたなかったよ


いつもいつでも君を想い
朝日をあびて空を見上げる今日も気持ちいい風が吹いてる あの日と同じよぅに


一年ぶりに会った君は とても大人になっていたね
子供っぽい私を笑う君の笑顔は変わらなかった
長い夜がくれば 君の声が聞きたくて 携帯電話取り出したケド 手が震えてボタン押せない


いつもいつでも君を感じ 月の光りあびて星を見つめ輝く星に負けないように 君に振り向いてもらえるように

いつもいつでも君を想い
朝日をあびて空見上げる
君の笑顔はまるで太陽のように 眩しかった
手が届かないケド いつかわたしも近づける日がくるはず
| - | 19:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『忘れないで』

『忘れないで』



いつもいつも
心にうつる顔は なぜか泣いている

綺麗に咲く花はどこか切なく ボロボロになっても咲いてる花は いつも輝いて見えた
平凡な毎日は何気なくすぎいつのまにか色さえわからない


空があって風が吹き 人々は足を止めず 咲く花にさえ 気付かない
そんな日々の繰り返し


鳥の囀りに耳をかたむけ 太陽の光を感じる
そんなこともできない今 まるでロボットのよう


夜がきて 太陽がのぼればロボット達は目を覚まし 力つきるまで動き続ける


僕たちは世界にたった1人ロボットとは違う 心がある
皆違う だから笑ったり泣いたりできるんだ
| - | 12:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『Story』

『Story』



涙流した時は 心の闇が消えてゆく
あらい流すため きっと僕らは涙を流すんだ

歩き続けてきた この体ももうボロボロで
いつも優しい風 今日胸にささるのはなぜ?
どうにか1人で立ち上がってここまできたけど
自分の居場所 みつからない


歩いて歩いて 傷ついた体ひきずって
やっとこの扉までたどりつけたよ
眩しすぎる光に慣れなくておもわず瞳閉じた


もう慣れたかな 勇気だして瞳ひらくと スタート地点に立ってる僕
後戻りじゃない 今度は前よりうまく歩いて見せる


走って走って できた新しい傷は 僕を強くするはじめの一歩
自分信じて 扉あけて
きっと見えるはず 新しい道が
| - | 20:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『先に見えるもの』

『先に見えるもの』



この景色にはもう飽きたの楽しい思い出や辛い思い出すべてこの空だけが知っている
笑顔は太陽に変え 勇気をあたえる
涙は雨に変え 絶望をあたえる
幸せも悲しみも半分づつあたえるこの空は
まるであなたのようでした

この坂道を登ったら何が見えるかな
目には見えない壁に立ち向かうその姿は
空のように大きく 雲のように優しかった
今にも消えそうな足跡は僕がたどるとしよう


新しい景色はしんせんで前とは違う空がそこにはあった
なにもかもが新しくて風が気持ちいい
体中に感じるこの優しさはまるであなたのようでした

この坂道をくだったら 何が見えるかな
何があるかわからないけど進んでみたい
僕はこれからいくつの空に出会うだろうか
LaLaLa...
| - | 08:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『さぁ 行こう』

『さぁ 行こう』



さぁ羽を広げて 大空に飛びたつ時がきた
傷だらけの心を癒す旅へ


準備はイィかい?今まで十分な訓練はしてきただろぅ?
君の努力は僕が知ってる
壁にぶつかったぶん 地面にたたきつけられたぶん
もっと綺麗に飛んでみせろもっと高く飛んでみせろ
行くぞ!!1.2.3GO!!!


なんの抵抗もない無重力の世界へ 赤信号も標識もない 自由な空
あそこに見えるのは新しい仲間か?


飛ぶことにはもう慣れただろう?
仲間は増えたか?
仲間にもらった力 自信に変えてみせろ
今度はあの雲めがけて高く飛べ
行くぞ!!1.2.3GO!!!


上に行けばいくほど 羽は傷ついていく
でも 暖かいこの心はなんだ?風をきって飛ぶ心地よさ
風が気持ちいいと感じられたのは久しぶりだ


さぁもっと遠くへ...もっと高く...
| - | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『air』

『air』



川を流れる花のように 空に輝く星のように
手には届かないものばかり深い海の底で

見つめる空はとても綺麗で流れる川はゆるやかに
まるで僕を励ますように
聞こえる鳥のさえずり
荒波にのまれそうな僕の心は どこに流れつくのだろう 翼があったらぬけだせるのに...そんな勇気もないのにね


鳥よ僕に翼をあたえ 大地よ僕に勇気を
助けてもらわなければ生きてゆけない
君もそうでしょ?弱いのは僕だけじゃないよね 振り返ればいつも優しい光がそこにある

必死にもがくのは新しい空気を吸いたいから
なかなか抜け出せない海の底 世界中の圧力をかかえるのはまだ早かった
でも必ず支えてみせるよ


海よ僕に力を 空よ僕に光を 今まで敵だったものさえも味方にして
君もそうでしょ?仲間ほど強いものない
前をむけばまだしらない未知の世界が...
| - | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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