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未定

先の見えない道を
無理に見据えるぐらいなら
今歩いてる道を
転ばないで歩けるようになりたい転んだ後に気づくのは
自分の未熟さと弱さ
それを感じながらもまた
立ち上がる
あるきだす

昔転んでできた傷
さっき転んでできた傷
深さも場所も違うけど
何か共通する理由があるのかもしれない
その意味を知ることができたならまた新しい傷が見えてくるのかもしれない
| - | 18:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

無題

「無題」

太陽を味方に光を浴びて
雨を味方に涙を隠す
雲を味方に日陰で休み
風を味方に前に進む
いつかは終わるこの旅も
まだまだ終わらない
味方にできるもの味方にして
この旅を続けよう

立ち止まると浮かぶ
今までの思い出
苦しいことも幸せなこともあったケド
今思えば苦しいことがちょっと多くて
それでもここまで歩いてきた
走ってきたよ
次の光に早くふれたくて...
| - | 12:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

「素直に言えなくて」

「素直に言えなくて」

毎日かわす電波を通じての会話
一つひとつが大切なもので
一つひとつに鍵をかけておきたいぐらい
こんなこと恥ずかしくて言えないけど
あなたにもこんな想いが少しでもあるのなら
いつか笑いながら聞かせてほしいな

もしあの場所であの時間であってなかったら
こんな気持ちしらないまま生きていくことになってたね
時々苦しいほど愛しくて
時々何もできない僕の情けなさが胸をさす
それでも優しいあなたの言葉にいつも癒されてるよ

会いたいなんて素直に言えなくて
困らせることばかりするけど
それも私の一部だとわかってほしい
裸の僕をありのまま受け入れて

いつも聞かない音がなる
ひさしぶりに聞くあなたの声は
どこか寝むそうで
それでくだらない話を笑ってくれる
目を閉じれば隣にあなたがいるかのように

たまに触れ合うあなたとの手に
いつも感じるぬくもり手放せなくて
ちょっと大人なあなたに
いつも強がる僕はむなしさ感じて
結局甘えちゃう

寂しいなんて素直に言えないけど
でもこれはわかってほしい
毎日寂しく感じるのはあなたが無力なんてわけじゃない
それほどあなたを愛しく感じるから
苗字かさねるときまでもう少し
我慢できるよ
たった5、6年

これからどんどん離れていくけど
心はいつもそばにある
会えないときはあなたのぬくもり
抱いて眠りにつく
| - | 17:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

未定


風のゆくほうへ
気持ちとともにあるいていく
今にも飛ばされそうな僕の体と
今にもさらわれそうな僕の心
幸せな気持ち置いていってくれればいいのに
なぜかいつも残るのは
涙の音だけ


明日がもし見えたら
流す涙少なくてすむ
誰もが予想できない明日という日に僕等はどんな一歩を踏み入れるの?


涙の音が聞こえないように
空から雫を求めてたどり着いた場所
暗闇の中で響く音は
コップが割れたみたいに
心に傷をあたえる


明日がもし見えたら
失敗もしなぃ
誰もが予想できない明日という日に僕等はどんな光を求めているのだろう
| - | 17:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

タイトル未定


まだコートが手放せない 冬の終わり
もうすぐひらきそうな蕾が
春の日差しをまってる
追い風に背中おされ導かれるまま歩いて行く
ずっと避け続けてきた場所 肌に刺さるような空気
あの日の傷を思い出させるかのように

夕日がきれいで 星が綺麗なあの場所は
人の目にはとまらないそんな場所だけど
涙でしめった土や 笑顔でさいた花 今もそこで輝き続ける

けんかしたり 笑ったり泣いたり あの場所ですべては始まった
そんな昔話してたら 近くにいるような気がして
来るはずな二のわかってる でも ここで待ってれば会えるような気がした

人はみな誰にも見せたくない箱がある
その中では思い出たちが 光を放っていて あったかい
誰もが甘えたくなるような温もり 
そしてその箱には自分の弱さと強さも一緒に・・・

夕日がきれいで 星が綺麗なあの場所は
人の目にはとまらない そんな場所だけど
涙でしめった土や 笑顔でさいた花
今もそこで輝き続ける
きっと僕らが戻らなくても
| - | 16:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

涙の行方

「涙の行方」
涙のでる理由を聞きたいけど 急に怖くなったからやめてみた
きっと聞いたところで僕には何もできないから
でもねいつも思う その涙を止める力ほしいと
ずっとずっと探してる でも見つからなくて

道に迷う僕を見つけたとき 笑いながら手を引いてくれた
今まで見たことないような 眩しい光が一瞬見えたよ

今日も何処かで泣いてる声がきこえる
気付いてほしそうに 理由聞いてほしそうに
でもねいつもそう なぜっか入れない空間がそこにはあって
見つけたときにはもうおそかった

道に迷う僕を見つけたとき 笑いながら手をひいてくれた
今までみたことないような 眩しいひかりが一瞬見えたよ

その時涙の落ちる音は止まってた・・・
| - | 18:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

タイトル未定

僕の進む道 君の進む道 標識が立ってるわけじゃないけど
走ってみたり 止まってみたり 進み方は人それぞれで
泣いたりするし 笑う時もある 永遠に続く心のアルバム
夜空にはなて 夢のカケラを

ずっと息詰まってた 人生という名の台本ながめ
次のセリフを考える 今までのセリフはだれもがドラマで
見たことあるようなものばかりで 自分の気持ちなんて
わからなくなってた

言葉は時に無力で 想ってることすら伝えられない
そのせいで僕らはとても不器用に見えてしまう
書くことも伝えることもできないこんな想いは
いつか夜空で輝くでしょう

台本書くのに疲れて 投げ出した
自分の行きたい方に歩いてみた
不思議なことに今までの台本は消え
真っ白なページしかない本がでてきた

僕の進む道 君の進む道 標識が立ってるわけじゃなけど
真っ白なページに書き込まれる道は人それぞれで
笑ったり泣いたりする数は違うけど
永遠に続く心のアルバム
いろんな想い夜空にはなて
| - | 18:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

EVERY DAY

『EVERY DAY 』
繰り返す日々にいらだち覚えて
うまくいかない日々に涙流すこと覚えた
こうやって僕らは 1秒ごとに生まれ変わる
二度とは戻せないときの流れ
いつかは終わるこの旅も
続く限り歩いていく それは僕らの宿命だから

道端で見つけた花 みんなの笑顔が咲いていて
たくさんの人たちのおかげでここに立ててます ありがとう
大好きで 大切なみんながいるから ずっと笑っていられるよ

君と話して手をたたいて笑うこと覚えて
君と離れて胸の痛み覚えた
こうやって僕らは1秒ごとに進んでいく
出会い別れそれは必ずくるけど きっと空の導きだから
そっと大切な人との出会い 成長するための別れ
それは僕らの宿命だから

道端で見つけた花 優しい光で満ちていて
ずっとまってたこの温もりを届けてくれてありがとう
大好きで 大切なみんながいるから ずっと歌ってられるよ
ずっと笑っていられるよ
| - | 18:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『先に待つなにか』

『先に待つなにか』



繋いだ夢のカケラ 拾い集めたら いつの間にか手が傷ついて 鋭く光る夢のカケラ
きっとあんなに眩しい世界に踏み出すには どんな困難もどんな痛みも越えて行かなければならない
きっとできるよ 今までだって越えてこれたから
大丈夫 いつでも太陽が照らしてくれてるよ 手をあげて深呼吸 ほら笑顔が咲いた


歩いてきたもうすぐ手が届きそうなくらいまで
よく見たらなぜかいつの間にかいろんな服に守られてたこの身体 もっとその傷を見せればいい 僕等がここまでこれたっていう証だから ほらもうちょっと手をのばして


傷つくことにも慣れてきて夢追うことが怖くなくなった 強くなったかはわからないけど まだこの身体は動ける


月明かりが優しく背中押す進むべき道が見えてきたよ大丈夫 道がどんどんのびていく 風に吹かれて
上むいて ほら涙とまった


歩いてきたもうすぐ手が届きそうなくらいまで
傷ついた身体も僕の誇りだから ほらもうちょっと手をのばして

歩いてきた今にも手が届きそうなくらいまで 目の前は光でみちあふれた世界
目をあけて 胸はってあとはその扉ひらけばいい
ほらもうちょっと手をのばして
| - | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

『NOW』

『NOW』



いつか僕らは気付くんだ
振り払えない過去があることに いくら泣いても 逃げ回っても逃げきれないことに
僕らが今まで残してきた足跡は 当たりかはずれか そんなこと誰にもわからないいつか僕らはわかるんだ
人は1人じゃ生きていけないことを
孤独になろうと 知らない街さ迷いつづけても
後ろ向けばいろんな人に支えられているのに気付くはず

人波に巻き込まれ流されるそんな人生楽しいはずがない 波にさからい 自分の足であの光つかまえてみせろ

目の前にある選択肢 迷うなら全部選べ
正解か不正解か そんなことに時間を使うのはもったいない その足で踏み出さなかったら何も変わらない過去に縛られるくらいなら今を見ろ


いつか僕らは気付くんだ ホントに落ち着ける場所があるってこと 今まで流した涙も 心の闇も抱きしめてくれる場所があるとこにいつか僕らはわかるんだ 大切な人がいるってこと 自分の身をけずってでも守るべき人がいること

もぅ迷うな 旅の準備はできただろう 重い荷物持って 汚れたスニーカー履いてドアを開けるんだ


見たことない世界に怯えることはない しっかり目をあけろ 自分を支える地面と見上げる空は変わってないだろう
今その足で踏み出す時だ
未来を心配するなら今を見ろ
| - | 16:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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